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学外連携 |受託研究・共同研究

受託研究

学外機関等から委託された課題についておこなう研究で、これに要する経費は委託者側が負担をします。研究計画、期間、経費、担当研究者を決定したうえで、委託者が「研究・調査依頼書」を提出し契約を取り交わします。

共同研究

学外機関等の研究者と早稲田大学が共同でおこなう研究です。

支出要領

2017年度 研究費支出要領(特別勘定・指定寄付用)

受託研究・共同研究開始までの流れ

下記は概略です。

手続の詳細はこちらをご覧ください。

1.申し込み
実施計画、経費等を検討の上、「研究・調査依頼書」をご記入下さい。
2.提出
「研究・調査依頼書」を研究総合支援課に提出してください。
3.契約内容協議
契約書ひな形を参考に提携先と研究契約書案を作成し、内容を協議します。
4.契約の締結
 
5.研究費の支払い
契約を締結し、依頼者に契約書、請求書等が送付されます。
6.研究の実施
研究費の支出
8.成果の報告

受託・共同研究の受け入れ

受託・共同研究の理念や書式はこちら 別ウィンドウ から

一般管理費について

受託・共同研究費のうち、20%を一般管理費として大学が徴収します。

様式集

支出に関する様式はこちら 別ウィンドウ から